中部電力

中部電力

電力小売自由化による他業種からの新規参入、原油をはじめとする化石燃料の価格高騰や需給のタイト化など、電気事業業界での競争は激化しています。中部地方10ヶ所(内燃火力除く)の火力発電所の運転・保守に従事している中部電力においても、発電設備投資および発電設備の維持・運用にかかわるコストの低減と業務効率の向上を両立させることが重要な経営課題のひとつとなっていました。中部電力では、こうした課題をクリアするためのひとつの施策として、火力設備管理システムの再開発に着手しました。

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マルチプラットフォーム導入事例(電気・ガス)

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